2009年04月29日

【HIT TRENDER WORLD POSITION】はやっぱりダメ配信

■HIT TRENDER WORLD POSITIONはやっぱりダメ配信

 本日配信ありました。もう完全にダメです。配信会社としての基本がなってないです。こんな会社の配信を信じる気になれなくなりました。

1. 売りと買いを間違って配信
 数分後に訂正が入りましたが、訂正が入った時点でエントリー値より約20pipsも動いていました。

2. 決済シグナルも間違って配信
 もう「ハァー(−−;」、なにやってんだ!って感じです。
 たった1回のトレードでエントリーと決済の2回とも誤入力の配信とはあきれてものが言えません。

3. 8時間後に決済メール
 運よく勝っていますが、何と8時間後に決済メールです。
 他社の某配信サービスでは、ほぼ同じ時間帯で同じ通貨ペアで30分で30pips抜いています。今日の価値は70pipsですが8時間も放置はないでしょう!待ってる顧客の心理をわかってない会社ですね!

4. GBPJPNだけ?
 ポンド円以外の配信はやはりありません。
 他の通貨ペアはまる3日経過しても全くシグナルがでないんですかね!?準備ができていないのはみえみえです。惨敗続きであいそつかして退会する会員の足止めのために誇大広告しているとしか思えないです。

5. 配信回数が少なすぎる

 3日で2回です。デイトレなのにスイングなみの配信です。

6. ストップロスが大きすぎる
 今日のストップロスは何と230pipsです。
 配信サービスはまずは顧客に不安を与えないことでしょう!幾らなんでも100pipsまでが適切じゃないでしょうか!

7. 同じ通貨ペアでポジション保有中に両建てに!
 まだロンドン版の1stだけ配信されています。
 ナント、昼過ぎに配信されたWORLD POSITIONは〔買〕で、ロンドン版は〔売〕になってしまいました。同じ会社が同じ通貨ペアでポジション保有中に売りと買いの両建てをやってるんですよ!途転ではなく、両建てなんです。もうここまでくると呆れてものが言えません。絶対にあってはならないことが起こったわけです。
 どうせこの会社の弁明だと、「異なった配信サービスなんで・・」と言い訳するんでしょうけどね。けど、今日時点でWORLD POSITIONの配信を受けているのはNY版かロンドン版の旧顧客のみです。何があっても言い訳ができませんね。
 ※両建てになった結果、ロンドン版はストップにかかり、8時間かかったWORLD POSITIONの利益が飛んでしまっています。両建てなんで当たり前なんですがね。
 もし両建て不可のFX業者で顧客が運用してたら、この矛盾をどうやって弁明するんでしょうか?

 書き上げるとキリがないくらいボロが出る会社だとわかりました。
 シグナル自体も欠点が露呈されています上、運営会社がどうもダメっぽいですね。

 ということで、本日をもって

退会


しました。
 当ブログでは同社の検証は本日をもって終了します。

2009年04月28日

【HIT TRENDER WORLD POSITION】二日目は配信なし

■HIT TRENDER WORLD POSITION、二日目は配信なし

 昨日より配信開始されていますWORLD POSITIONですが、本日は配信が全くありませんでした。4種類の通貨ペアでまる一日どれも配信が無いとはどういうことなんでしょうか!大きく利益が取れる配信ではなくても、4種類も通貨ペアがあるのですから、10〜30pips狙いの配信があってもよさそうなんですが・・・
 準備が整わないまま、見切り発車的に昨日からスタートしているのではないかと疑ってしまいます。エントリーの配信が無ければないなりに、

『本日は○○相場でシグナルが発生しにくい状況です。』

などの状況説明のメールくらい送ったらどうなんでしょうかね!どういう理由で配信が無かったのか説明すらありません。

 また、本日からロンドン版は2ndシグナルが配信されなくなりました。その代わりにWORLD POSITIONの配信がバンバン来ると思っていたのは私だけでしょうか!?配信を待ち構えている顧客がいることを配信会社は完全に忘れていますね。

 ちょうど月末でこの配信サービスを更新する時期になってきています。継続するかどうかは微妙な心境にあると言わざるを得ません。

2009年04月27日

【HIT TRENDER WORLD POSITION】会員向け先行配信開始

■HIT TRENDER WORLD POSITIONの配信が開始されました。
 本日より既存の会員向けに先行配信されています。
 初日はGBPJPN(ポンド円)の配信が午前中に1回配信されただけでした。結果は勝ちトレードになりましたが、ストップロスはかなり大きくこれまでのブレイクアウトをやめて指値(成行)でエントリーするだけに変更されたように思えました。
 また、リミット設定のメールもありましたが、「リミットを設定する場合」などという表現であやふやな感じがしました。結果はリミットより利益のある成行き決済のメールがあとで着ました。一言、「成行き推奨」などをメールにいれた上でリミットを設定する場合と記述してほしかったです。
 それと、まだ初日ですがもう少し配信が多くてもいいんじゃないかと思いました。

 ちなみに、HIT TRENDER Londonはまだ配信されていますが、明日より1stシグナルのみになると連絡が入りました。配信元は新サービスが加わると説明していましたが、やはり旧サービスは消えてしまうんでしょうね。元々、2ndシグナルがメインのシグナル配信で、1stはおまけで開始されたのに、そのメインシグナルが惨敗続きでなくなってしまうわけです。それでもNY版とロンドン版は配信サービスとして残るとは言えない気がします。
 ロンドン版は本日の配信もストップにかかる惨敗でした。
 すでにNY版、ロンドン版はダメ配信で信用を失墜させていますので、同社の正念場はこの1ヶ月でしょうね。WORLD POSITIONでここ半月の間に勝ち続けないとその後はなさそうです。

2009年04月26日

【HIT TRENDER WORLD POSITION】4月27日から先行配信開始

■HIT TRENDERに新たな配信サービスが加わります。
 NY版・ロンドン版に新たに「WORLD POSITION」というシグナル配信サービスが開始されます。

 2009年4月27日(月)から既存の会員対象に配信されます。(※既存会員は無料)
 一般募集は5月中旬以降からになる見込みです。
 入会金、10,000円、月額18,000円(予定)

<HIT TRENDER WORLD POSITIONの概要>
配信開始:2009年4月27日月曜日 ※既存会員対象
スタイル:デイトレ、スイング
通貨:GBP/JPY、EUR/JPY、EUR/USD、USD/JPY、GBP/USD
配信時刻:10時〜24時(中心時間11時〜23時)
通信方法:メール配信
記載内容:指値、逆指値、リミット、ストップ、成行
     ※リミットやストップの変更通知もあります。
特徴:長い時間軸によりシステムを稼動させておりますので比較的ゆとりのあるエントリーが可能。ストップ設定もあり、むやみに含み損を拡大させるようなことがありません。
深夜の配信は行われません。損小利大により、パフォーマンスの良さを追求します。


 これまでの2つの配信サービスのような定時配信ではないようですので、よりベターなシグナルを期待できそうです。
 配信される通貨ペアが5ペアになり、どの通貨でトレードするかも選択肢にできます。 デイトレだけでなくスイングの配信もあるようで、期待されます。
 これまでの弱点だったレンジ相場を克服した配信であることを期待します。 特にエントリー後のストップ・リミットの変更通知には期待しています。これがあると無いとでは大違いに思います。トレンドに乗った場合は、大きくプロフィットし、逆に反転した場合は損失を最小限に抑えるような変更通知であることを切に望んでいます。

2009年04月20日

4月20日【HIT TRENDER London】売買記録と検証評価

 昨日より新サービス移行にともない、HIT TRENDERの新規登録受付が中断されました。当ブログでの検証も先週末をもちまして終了とさせて頂きます。
 旧サービスの検証を継続してもデータとしては意味のないものになるというのが理由です。

 諸事情が許せば、新サービスにつきましても検証できればと思っております。



★HIT TRENDER London★究極のヒットシグナル配信サービス
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